Mercury's retrograde seems to have ended

都内在住会社員の日々の備忘帳です。

BOOK OF A ALIAN

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みれいさんが1月末で御終いになった メルマガにて年末から年始にかけて 読んでると言っていた本。 前々からバシャールのことは YOUTUBEでダリル・アンカの チャネリングしてる映像などで 聞いてはいましたが、 そもそものバシャールって?とか なぜダリル・アンカがチャネリング をしてバシャールのメッセージを 私たちに届けるようになったかとか それはいつから?とかそういうことを 全く知らなかったので、このペーパー ブック1を読んでちゃんと発端も 知ることができ、またバシャールが 何を私たちに伝えたいのかという 基本も理解できました。 なんかもう自己啓発本を書いている 人たちはみんなこれのパクリなのかな と思えるほどです(笑) というか自己啓発本を書く達観した 人たちは宇宙人との接触があって 聞いたことを書いてるのかなとか 思ってしまいました。 しかしながら、このパートⅠは 初版が2002年となってますが、 中身の公開チャネリングは1987年 に行われているのが驚き。 続きもドンドン読みたいかんじです。

~バシャール1ポインツまとめ~ (自分用確認:読む人によって響く 箇所は異なると思われるので。) ・いままで読んだ啓発本の数々に あった「自分のワクワクの追及」 について。これが最も大事だと いうこと。

・ソウルメイトとは同じ魂の延長で 自分の人生の適切なときに会う。 自分が見る必要があるその時に 見る必要のあるものを反映して 見せてくれる人。(ま、まさに。。。汗) 自分が交流を持つすべての人が そういえて、自分の人生の中で現れる 人はすべて偶然でなく現れる。 (自分100%原因説での周りの人は 自分であるという考えも然り。)

・自分のソウルメイトは自分が”完全である” ということを知るために現れるが、 「自分が完全になるためにソウルメイトが 必要だと思っている人」に対しては ソウルメイトなしでは自分は不完全だと 思っているわけなので、 ”自分が不完全である”ということを見せて くれるような人を自分の人生に引き合わせる。 「自分自身で完全な存在であるということを 知った時に、自分は完璧な人であるという ことを反映してくれるソウルメイトが現れる。」

・カルマは自分で勝手に作っているもの。 ”すべてを選ぶのは自分”カルマを選んで いるのも自分。 ”カルマ”は”バランス”である。 カルマに捕らわれるのでなく、カルマを バランスすることが大事。 カルマは自分の存在すべてが統合 した体験。

・ネガティブな行動→ 「分離してしまう行動」 ボジティブな行動→ 「統合する行動」

 

 

バシャール・ペーパーバック1―ワクワクが人生の道標となる